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スリムに見える着痩せのコツ
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色を選ぶ(収縮色を選ぶ・個性を選ぶ

たてのラインを強調する。
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■4
デザイン(形・素材)を選ぶ。

情報量を減らす(シンプルが基本)

あなたは、毎日どんなファッションをしていますか?

太っているからって、何を着ても似合わないってあきらめてしまってませんか?
実際以上に太って見える洋服で損をしていませんか?
細く見せたいのに、何を着たらいいのか分からなくて、悩んでいませんか?

何かを見た時に、一番に目に飛び込む情報は色です。
その色には大きな力があります。

人は、無意識のうちに その色の持つ力の影響を受けています。
また、人の感覚というのは確かなようで、実は大変 不確かなものです。錯覚したり ごまかされやすいものなのです。

ここでは、その「色の持つ力」と「目の錯覚」の二つを利用することで、実際より細く見えるファッションのコツを伝授したいと思います。(^o^)

  図1      

たとえば、薄いピンクの人と、紺色の人を比較してみましょう。
図1を見て下さい。
ピンクの方が手前に大きく見え、紺色の方が後方に小さく見えますね。
細さで比べるなら、紺色の方が明らかに細く見えます。、
本当は同じ大きさ、同じ太さなのに違って見える。

これが、「色の持つ力」と「目の錯覚」です。

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